悲しみは ひとり占めしては いけないのです ブログ家族(632) 悲しみは ひとり占めしては いけないのです 出来るだけ 多くの人に 引き受けて もらうのです 涙を 流さない程度に・・・ 話題に ならない程度に・・・ すぐに 忘れてしまう程度に・・・ 家の軒先に 「悲しみを 引き受けます」という看板を見かけたら 心に刻んでおけばいい 今は なにもなくても 人生には 色々なことがあるのだから・・・・