それが 愛だと言われたら 顔を赤らめる ブログ家族(628) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 寒さが 日増しに・・・


それに 経済不況も身に染みる 昨今


コタツが 欲しい 湯たんぽ 欲しい


人の温もりも欲しいですね


 貴方は 貴女は・・・悲しみに くれる人を 見過ごせない


余計なことと言われても 声をかけずにいられない


ほんの ささやか・・・手を差し伸べずにいられない


 愛なんだと言われたら 恥ずかしそうに 顔赤らめる


でも 貴女こそ 貴方こそ


愛を知る人 愛で心が満ち溢れている人


希望の光・・・世を照らす そう言われると逃げ出す貴方 貴女・・・


 駄目よ・・・駄目よ・・・貴女の優しさ 貴方の温もりで 


生きている人もいるのだから・・・このまま じっと 止まっていて・・・