虚しくなったとき 自分を見失いそうに なったとき | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

                  虚しく なったとき


              自分を 見失いそうになったとき


          苦悩している人あれば 一生懸命お手伝いをし


            日々の糧を得るために 仕事するときは


                がむしゃらに 仕事して見る


             家族いれば とことん 心から愛します


                日々の出来事に 向きあう


                  そこに 虚しさはなく 


              何を成すべきかを知る自分がいる