恋する娘に・・・父は・・・ 雪明り・・・たたずむ少女ひとり・・・ 恋する少女ひとり・・・ いつまで 待てばいい・・・ 朝まで・・・それとも もっと・・・ 寒いだろう・・・ ならば 逢えるまで 父が抱きしめ 共に待つこととしょう 君が来るまで・・・来るだろう? 来て欲しいなあ~