恋する娘に・・・父は・・・ | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

              雪明り・・・たたずむ少女ひとり・・・


                  恋する少女ひとり・・・


                 いつまで 待てばいい・・・


               朝まで・・・それとも もっと・・・


                    寒いだろう・・・


        ならば 逢えるまで 父が抱きしめ 共に待つこととしょう


          君が来るまで・・・来るだろう? 来て欲しいなあ~