病の君へ 素敵な君へ 心を込めて書きました ブログ家族(209) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 突然の発病・・・眠れぬ夜が続いたでしょう


慰めの言葉も 心に届かぬときもあるでしょう


 でも 私は 思うのです


貴女の美への憧れ・・・


貴女の目は 美しいものを見ることが出来る


貴女の耳は 美しい言葉を聞くことが出来る


それに 天空の音楽 調べを聴くことが出来る


貴女の鼻は 素敵な香りを嗅ぐためにある


貴女のお口は 美しい言葉を 数限りなく言い続けることが出来る


こんなに美しい 素敵なものをお持ちの貴女


 人生は ゆっくり のんびり 味わいながら・・・


素敵な恋を・・・ 素敵なお仕事を・・・ 時間に余裕あるときには


苦悩する人に 人生色々あるけれど 何とかなるからと 励まして


素敵 素敵に生きて欲しい・・・それが 出来る貴女です


 お世辞じゃない 心から そう思い言っている 


多くの善意あふれる人と手を携えて 共に生きましょうよ