虚しさの心の中で 貴方の姿だけが見えます・・・ 暑さと 虚しさの中で 崩れ行く心 けだるさの中で 貴方を想う 逢いたい でも そこの携帯に 手が届かない 起きなければ この 絆も消える・・・ でも 手が動かない 貴方が 来てくれたなら・・・ きっと その姿を見るだけで 私は 泣きながら・・・ 助けて・・・どうしたら いいの・・・ 甘える 甘えたい 泣きたい 大きな声で・・・ きっと きっと 泣くだろう・・・