虚しさの心の中で 貴方の姿だけが見えます・・・ | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

                暑さと 虚しさの中で 崩れ行く心


                  けだるさの中で 貴方を想う


             逢いたい でも そこの携帯に 手が届かない


                起きなければ この 絆も消える・・・


                     でも 手が動かない


                   貴方が 来てくれたなら・・・


            きっと その姿を見るだけで 私は 泣きながら・・・


                  助けて・・・どうしたら いいの・・・


              甘える 甘えたい 泣きたい 大きな声で・・・ 


                    きっと きっと 泣くだろう・・・