そこに 素敵な君がいた・・・ 挫折と 絶望の世界を くぐり抜けたら そこに 君が立っていた 「貴方を 待っていたわ・・・ずっと」 あれから 30年・・・絶対に 貴女を離さない ますます 深い愛情を感じます