女子高校生のとき 思ったこと 私が 削った鉛筆を 他の女生徒には 絶対 さわってもらいたくなかった ボタンつけ 私の仕事 彼のお母さんにも させたくなかった どこに いくの・・・報告して もらいたかった 恋は ひたむき がんじがらめ だから 忘れられないのです