女子高校生のとき 思ったこと | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

                  私が 削った鉛筆を


         他の女生徒には 絶対 さわってもらいたくなかった


                 ボタンつけ 私の仕事


              彼のお母さんにも させたくなかった


           どこに いくの・・・報告して もらいたかった


     恋は ひたむき がんじがらめ だから 忘れられないのです