明日への希望 | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

                    作物は 


    

          食べれるようになるには 時間がかかります


              でも 人間はおうおうにして


           ひもじさの余り 種を食べてします


       それは希望を食べること 絶望が確実にやってくる


           希望があれば 水で飢えをしのぎ


         明日への希望で 生きることができるんです