子供のために我慢する それは もう過去のこと・・・ | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

                    子供のために


                果たして そうなのでしょうか


                 言い訳では ありませんか


        自分が 堂々と生きてこそ 子供のために なるのです


            子供のために 耐える へつらう 我慢する


                それは もう 過去のこととして


                 堂々と 子供と手をつなぎ


            貧しくても 人生のど真ん中を歩いてください


                                     ペタしてね