男性を見分ける方法 愛することへの 結婚することへの覚悟 ブログ家族(43) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 どの様な 過去でも 


例えば 覚せい剤で 苦しんだ過去


犯罪を犯し 服役していたことがある


昨日まで 身を売り生計を立てていた


そうで あっても


今から 今日から 貴方を愛したい 愛されたいと言われたら


好きな彼女であったなら それを受止める 心の広さこそ 男の度量です


 彼女の過去を 指摘する人がいたら


人は差別するものではない それでも僕は彼女を愛している


彼女の前に立ち 防ぐ男子こそ 男の中の男


そう言える 言い切れる人と 添い遂げて下さいね


病気になっても 貴女を支え続けられるのは その様な男性です


 目先の財産 収入に目を奪われれば


金の切れ目が 縁の切れ目 愛情がなければ いつか結婚も破綻します


愛のない生活が どれだけ虚しいものか


愛を知る人は 知っています 耐えることなど人間には出来ません


 入籍しなくても その様な人がいるだけで 心強く生きていけます


でも 愛情は ひとり占め  


そう思ったら 貴女のお名前を戸籍に記載して


かつ 彼の首に 保護鑑札の首輪をどうぞ・・・


でも 貴女の魅力で 心をつなぐのがイチバンです


全部すれば 安心です 


でも どこにも目をむけないように 監視の目を緩めずに・・・ね 


                                 愛の詩より