人の命には 限りがある それは 誰でも知っている
でも 目先のことに 囚われて つい忘れてしまう
つい大人げないことを言ってしまう やってしまう
それは 自分の人生を自ら 汚すこと
命を粗末にしていることと 同じこと
残された命の時間は 人それぞれだが
身は泥だらけだけれど 心は鏡のよう
人生の終幕に そんな人生 生きれたら嬉しいね
もし 20代の 30代の 40代の人々が共感してくれて
人のため 自分のために
何かしなければと思ってくれたなら
間違いなく 世界は 社会は変わると思う