人の命には 限りがある それは誰でも知っている | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

         人の命には 限りがある それは 誰でも知っている


          でも 目先のことに 囚われて つい忘れてしまう


          つい大人げないことを言ってしまう やってしまう


             それは 自分の人生を自ら 汚すこと


              命を粗末にしていることと 同じこと


             残された命の時間は 人それぞれだが


             身は泥だらけだけれど 心は鏡のよう


          人生の終幕に そんな人生 生きれたら嬉しいね


         もし 20代の 30代の 40代の人々が共感してくれて


                  人のため 自分のために


                何かしなければと思ってくれたなら 


              間違いなく 世界は 社会は変わると思う