平凡な日々 そこに幸せがある | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

            君は お休みの時でも 日中立ちっぱなし


                   手を動かしている


                    足も どうよう


               口から 言葉が絶えることはない


                全て ごもっとものことばかり


                   うんと 疲れただろう


                   手足を揉んであげよう


                   お口は・・・口はいい


             使えば 使うほど 滑らかになるからね・・・