人の数だけ 容姿も違う 考えも違う 生き方も違う | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

              人の数だけ それぞれの個性がある


        それを外見 内面 同じでなければいけないと思うから


                思い悩む 差別も生まれる


               おかしいことなど ひとつもない


                  恥ずかしいこともない


                 私は私 あなたは あなた


         だから世の中 色々の人がいて 楽しいじゃないか