愛することの喜び 愛されることの喜び | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

           近くにいれば 寄り添っていたいと思います


           遠くにいれば 逢いたいと 思いが募ります


            手をつなぐだけで 心と心が通じあえます


      愛していると言われれば 涙を流し 心から感動するでしょう


              それを 日々の生活に折り込んで


            共に 人生を 心ゆくまで 楽しむのです


                   理想ではありません


                 ふたりの心は いつも一緒


          ほんのわずかな 気遣い 心配りで 出来るのです