愛することの喜び 愛されることの喜び 近くにいれば 寄り添っていたいと思います 遠くにいれば 逢いたいと 思いが募ります 手をつなぐだけで 心と心が通じあえます 愛していると言われれば 涙を流し 心から感動するでしょう それを 日々の生活に折り込んで 共に 人生を 心ゆくまで 楽しむのです 理想ではありません ふたりの心は いつも一緒 ほんのわずかな 気遣い 心配りで 出来るのです