ただ 従順に仕えることは・・・ ただ 従順に従い 仕えることは 美徳ではありません 人生生きる中で どちらかが 先に足を踏み出さなければ ならない時もある 盾にならなければならない時もある だから 厳しいことを言わなければ ならない時もある それが 共に生きること 共に 愛しあうこと 共に 人生を全うすること それが 相思相愛のふたりの生きる姿だと 思うのです