ただ 従順に仕えることは・・・ | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

       ただ 従順に従い 仕えることは 美徳ではありません


                   人生生きる中で 


        どちらかが 先に足を踏み出さなければ ならない時もある


               盾にならなければならない時もある


         だから 厳しいことを言わなければ ならない時もある


                  それが 共に生きること


                   共に 愛しあうこと


                 共に 人生を全うすること


        それが 相思相愛のふたりの生きる姿だと 思うのです