そうせずに いられない僕がいた | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

                    君と結婚してから


               生き方や 日々の暮らしのことで 

          

                    ずいぶん喧嘩もした


              でも ひとつだけ君に伝えたいことがある


                   君と言いあいした思い出


                    君と喧嘩した思い出は


                 全て美しい思い出に代えてある


                 愛しているから そうしたの・・・


                    心に聞こえた君の声


                そうせずに いられない僕がいた