いつも 君は輝いていた 都会の 雑踏の中でも 真夜中でも 君は 輝いていた 何故か 輝いていた そんな君に 僕は恋をした こんな叔母さんに恋をしてどうするの 言われたけれど 恋をした 30代の僕が 60代の彼女に恋をした 手をつなぎ 歩いたけれど 彼女も僕も輝いていた 世界で 最高の恋だった