酷い・・・私 でも愛してくれる人がいる 仕事に疲れ 酷い顔 それに身の回りも いつか注意を払わないで 酷い格好・・・ いつの 間にか知らず知らずのうちに 夢も 希望も忘れていた そんなときに 優しく声をかけ 支えてくれた貴方 私が 酷いでしょうと言ったとき いいや 人間は 人生の底を見た人こそ 美しい人間として生きられるのさ・・・ 僕のイチバン大切なものを差し上げるから それを支えにして生きなさい それは「君を思い続けて来た 僕の愛」