僕が君と暮らして 学んだ「愛している」 私 だってと 不満顔の君 時に 怒りを爆発させて 鋭い目でにらみます 少しどころか うんと怖い 心が落ち着かない僕ですが 僕も悪い 受止めるのは僕しかいない こんなとき「愛している」と言った光景を思い出します 言い訳すれば もっとエキサイトする君 だから 僕は手を振り払われても 強く抱きしめて 心と心が通じるまで・・・そのままで・・・ 僕が君と暮らして 学んだ「愛している」