子供の幸せを願う
結婚を考えれば 本人達の意思よりも
これから ふたりが経済的に 人間関係で苦しむことのないように
出来るだけ アドバイスしておきたいと つい親が前面に出てしまうときがある
それは 当然なのかもしれないけれど
未熟なふたりの成長を 側で温かく見守り
どんな苦悩にも耐えられる人間の成長の手助けをするのも
親ではないかと思う
言えばいいということではない 言葉が心に届くことが大切で
人は心から愛されていると思えば
聞きずらい言葉も受け入れることが出来るものです
愛情とは 丁寧に相手の心に届ける 目に見えない贈物のようのものだと
ふと 思い書かせて頂きました