切ない思い出を ふと思い出しました | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

                 彼女の 寂しそうな姿に


            抱きしめ 心から温めてあげたかった


                 勇気がないのは 僕だ・・・