君が病のとき 僕はこうするだろう 君が 病におかされとき 僕は 車椅子など使わない 君を背負い 散歩する 君の心に宿る愛を感じながら 温もりを感じながら 散歩する 君に 木々の命の息吹を感じさせなら 僕の体で 愛を伝える 「愛している 永久に」と