君が側にいるだけで 僕は幸せさ | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

         いつの間にか 君に不平不満を言ってしまう僕


             些細なことで すぐ腹をたてる僕


     君と出逢ったとき 君に言った言葉を 忘れてしまっている僕


         結婚式のときに 誓った言葉を忘れてしまった僕


              過去を振り返れば 僕のわがまま


                   君の僕への献身


             ご免という言葉で 償いきれない過去


                 これから 何もしなくて良い


                  僕の側にいるだけで良い


         今日から 君のために 努力するから 尽くすから