言葉の使い方は難しい 思いが伝えられないときもある 言葉の使い方は 難しい 自分の思いと 違う形で受け止められるときがある 相思相愛の夫婦でも 強い絆で結ばれた友人でも 悲しい思いをしても それを伝えていいかどうか迷う この様なときこそ 寛容という言葉が生かされる 自分も間違い多い人間 許すということではなく 心の間口を広げ 大いなる愛で受け止める 受け止めあう 相思相愛 君といつまでも・・・ 強い絆の友情 あなたといつまでも・・・