言葉の使い方は難しい 思いが伝えられないときもある | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

               言葉の使い方は 難しい


        自分の思いと 違う形で受け止められるときがある


        相思相愛の夫婦でも 強い絆で結ばれた友人でも


        悲しい思いをしても それを伝えていいかどうか迷う


         この様なときこそ 寛容という言葉が生かされる


         自分も間違い多い人間 許すということではなく


      心の間口を広げ 大いなる愛で受け止める 受け止めあう 


               相思相愛 君といつまでも・・・


            強い絆の友情 あなたといつまでも・・・