子供は じっとお母さんの心の中を見ている 幼くても 子供はお母さんの分身 事情や 意味が解らなくても じっと 心の中を 見続けている お母さんが 悲しいときは 気を使い静かにしている 無理に 笑顔でとは言わないが 子供の優しさだけは 感じて欲しい そんなときは 子供を抱いて 子供の温もりで 心を癒して欲しい どのようなことがあっても 貴女の側から離れない 子供は 親の「宝物」 子供に「ありがとう」と言える 素敵な貴女で い続けて欲しい