母の言葉に ただ涙 | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

            貴女を 一生懸命育てようと 努力した


            貴女の身に 何かあってはいけないと


                必死になって 守ろうとした


            貴女のことで 悩んだことも あったけど


         私自身 育てることに満足して 精一杯生きたから


                 人生に 後悔などない


             貴女のためになどとも 思わない


             逆に 貴女に とても感謝してるわ