貴女への想い | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

               貴女のことが 気になりました


                 貴女の立ち振る舞い


               貴女の言葉 見る度 聞くたび


                魅かれれて行く僕がいました


            好きなのに 目があうとそらしてしまう僕


       告白しょうとすると 顔から血が引いていくのがわかります


                今日こそ いや明日にしょう


              「僕は心の奥底から 君が好きだ」


              「僕の思いを受けとめてくれないか」


             言う言葉は もう何回も考え出来ている