人の一生 生と死 その狭間に人生がある このかけがえない人生を 愛と真実と誠実を貫き 生きられたら 最高の人生と言えるのでは ないかと思う 歴史に記されことなど必要ない 富で覆われれた生活など 望まない だだ今を ひたむきに生きるだけです