俺の真心 | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

               お前を 幸せにすること


                  お前の 両親を


            俺の両親と同じように 大切にすること


               それが 今 約束できること


                お前のお母さんを見たとき


                年を重ねた お前を想像した


                そこに 素敵なお前がいた


             年を重ね 素敵になったお前がいた


            俺は 心の奥底から お前に惚れたね