僕の願い | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

                  息が切れるくらい


                  君を 追いかけた


                  時には 立ち止まり


                 手を大きく広げてみろ


                  それが 僕の願い