最高の幸せ・・・ | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

           側に いつでも食べられるものがある


             それは 幸せでは ありません


           汗をかいて 育てた実を食べることが


                 最高の幸せなのです