自分の可能性を信じて 力強く生きよう 信頼されなくて良い 力を貸して くれなくて良い どの様なことが あっても 正々堂々として 信じる道を歩む でも うぬぼれはいけない いつも 心の中に「愛の辞書」を抱えながら 自ら書き込みながら 生きて行くのだ