家族の心の温かさで ご飯を食べる | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

           愛する夫がいる 愛する子供がいる


            私を愛し 育ててくれた父母がいる


                ときどき喧嘩もするが


                 必ず 仲直りする


                手抜き料理をしても


        お母さんの料理は 美味しいと言ってくれる子供


              そうだねと同調してくれる家族


          きっと私の料理よりも 家族の心の温かさで


         ご飯を食べているのだと 最近思う様になった


            みんな「有難う」「私は幸せものだ」