心の目を育てる | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

         人生は 他の人のためにあるのではない


                自分のためにある


           それを どう素敵に生きてやろうか


             日々考え生きることが 楽しい


         ただ人間関係の挫折 苦悩は果てしない


              その中でも 喜びはある


     喜びは 一瞬だが 苦悩を乗り越える大きな力となる


        ネットの意義は 日々の生活の喜び 苦悩を


            見知らぬもの同士が 分け合い


              励ましあい生きる社会


             架空と思い込むのは 錯覚


          人間が善意や 希望を求め集まり集う


         それが見えないのは 生意気言うようだが


             心に目を持っていないからです