ネットでは 書きにくいことだが
人間の死は 平等
勿論 生きた年月は 人それぞれ違う
だから 限られた命の期間を 大切に
思い切り生きようと思う
でも 現実は 毎日のささいなことで 一喜一憂
かけがえない「人生の時」を費やしてしまう
苦悩するとき 困難に直面したとき
人間の生と死を考える
そうすると 案外良い知恵が浮かぶものだ
それに 覚悟みたいものも備わる
人生時には 開き直りも必要
心身ともボロボロであっても でも自分の人生
力強く生きて欲しい