ひたむきに 生きる | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

               ひたむきに 努力する


            ひたむきに 人生を生きる中で


          人の目は 温かいものばかりでない


           冷ややかな目 努力したって・・・


       その人の育てられた環境 人生観で理解する


             そう言われても 見られても


              かけがえない自分の人生


             ただ ひたむきに生きるだけ


           そのひたむきさが 冷ややかな目を


            感動に変える 人生目先のことで


              一喜一憂しては いけない


              ただ ひたむきに生きるだけ