俺の自慢の恋女房 | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

           20代には 若さの 輝きがあった


              30代には 艶があった


           そして 君は 年を経る度ごとに


                美しい人に なった