人生を 夢中で生きたから | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

              人生 長いようで 短く


                短いようで 長い


            苦しいことも 確かにあったが


                夢中で生きたから


               悔やむこともなければ


             失敗したと 思ったこともない