娘ごころ 恋ごころ | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

         仲良しの お父さん お母さんの姿を見て


                うらやましくなる


              時々 物凄い喧嘩をする


             でも 数時間後には 仲直り


                 凄いことだと思う


          これが結婚だとしたら 人生 心強い


        母に聞いたら 選んだ私の目が確かだから


           父も 同じようなことを言っていた


     ふたりの 娘だから 私も大丈夫と言いたいところだが


         まだ 好きな人に 好きと言えない私です