誠実 | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

       貴女の心に 泊めてもらったら


         寂しさで いっぱいでした


           御免なさいと 僕は


          朝まで 謝り続けました