友に わびる 壁にぶっかったときに 友に励まされる その言葉を聞いて 何も解らないのに黙っていてと 好意を素直に 受け取れない自分がいる 後で なんでと 悔いる 苦しいときに こんな我がままな私を 見守って 甘えさせてくれる友を もっと大切にしなければ 自分の人生を 自分で閉ざしてしまうことになる 素直に詫びよう 詫びることから 新しい人生が 始まる 反省は 新しい人生を切り開くことなのだ