友に わびる | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

         壁にぶっかったときに 友に励まされる


     その言葉を聞いて 何も解らないのに黙っていてと


        好意を素直に 受け取れない自分がいる


             後で なんでと 悔いる


         苦しいときに こんな我がままな私を 


   見守って 甘えさせてくれる友を もっと大切にしなければ


      自分の人生を 自分で閉ざしてしまうことになる


           素直に詫びよう 詫びることから 


              新しい人生が 始まる 


        反省は 新しい人生を切り開くことなのだ