学校に 何故行くのか | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

学校は 何のためにゆく


           人間は ひとりでは生きられない


     だから 恩を受けたり 奉仕したりして 支えあう


         人のために 何かをしょうと思ったら


           素敵に人生 生きようと思ったら


    知識を得るためにの 基礎を身に付けなけば いけない


              知識だけでは 駄目だ 


        理不尽なことに立ち向かう 勇気も必要だ


     学ぶために 耐える 我慢することを 最初に覚える


   あとは 好奇心を学びに加えれば ひとりでも学びが出来る


         学びながら 愛について 勇気について 


         誇りについて 正しさとは何かを考える


  学費は親の汗だ 汗の中に「頑張れよ。父母の声が聞こえる」