傷つけられた恋 | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

               相手の全てが 好き


     好きになれば なるほど 別れは 人の心を苦しめる


              だまされた 裏切られた


        でも それだけ 真剣な恋をしたんじゃない


      忘れられないのは 悔しいのは あたりまえのこと


      それを引きずりながら 人は温かさを求め さ迷う


      不安 自信がない それは全ての人がそう思うこと


    次ぐに出会う人は 貴女の体験がなければ 会えない人


            人生 全て学びに変えられれば


            次への 飛躍が待ち受けている