ただ ひたすらに | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

     ただただ ひたすら働き 一生懸命


       学びも ひたすら 一生懸命


         恋することも 一生懸命


    闘病生活 生きてやるぞと 一生懸命


 一生懸命生きる人 どこか不器用なとこがある


      でも「信用」 「信頼」積み重なって


    本物の社会の指導者 全てが不器用人間


        ただひたすらに 国民奉仕


   社会に「光を灯す」一生懸命人間 世の光