私という存在 生きている私という存在 この広い世界で 唯一の存在 それだけで 誇らしく思う 私を 目に見えない処で 支えてくれる人のために お役にたつことが 出来たなら 悔いのない人生を 全うできる 私に いや全ての人に それを 成し遂げる能力が備わっている