ひたむき | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

         夢を持ち 実現にむけて


      ひたむきに 努力しているときは


           心が光輝いていて


 怒りも 憎しみの心も いつの間にか忘れている


 そうだ ひたむきこそが 自分の心を磨くことなのだ