真実を楽しむ | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

          花が咲き 雪が降る 新芽を楽しむ


     四季折々の風景 それを家族で 心から笑い楽しむ


            純真な心で 物事を見詰める


思いやりに疑問を持ち 人の温かさに 裏があるのではないかと思う


        すれ違う 見知らぬ人の挨拶に 疑念を抱く


               心を疲れさせるだけです


     素直な心で 有難う 心にさわやかな風を送りましょう


        それで 何かを求められることが あったなら


           出来ないことは はっきりとお断り


         しなければと思う心 相手がどう思うか 


        迷いを招き 自分の心に疑念を抱かせます


     さわやかな心 純真な心は自分の心がけ次第です