家族の味 | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

離れて 暮らさなければならない 家族もあります


共に暮らして お互いに 甘え過ぎて いがみ合う


甘えはほどほど ときおり辛子を入れて 緊張する


  甘さと 辛子 ほどよいお味 体が温まります


        温かい家族の在り方です