病院の受け入れ拒否の報道に  | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

      もし それが 自分であったなら 肉親であったなら


              愛する人で あったなら


          待ち受ける運命が どうであろうとも


            後悔するに 違いありません


         社会に目を向ける 政治に関心を持つ


                難しいことではなく


      社会の現象を 自分のこととして考えることなのです